
本日はフレックスベルのアジャスタブルダンベル2Kg刻みをご紹介します。
フレックスベルからは、以前に、4Kg刻みで調整できるアジャスタブルダンベルが出ていました。
4Kg刻みのものも、最高に良かったのですが、今回、新しく2Kg刻みのものを購入出来ましたので、このダンベルを紹介していこうと思います。
どのような人に向けての記事か
・フレックスベルのアジャスタブルダンベルダンベルに興味がある人
・フレックスベルの4Kg刻みのダンベルから、2Kg刻みへ変更したい人
2Kg刻み NUO FLEXBELLのアジャスタブルダンベルについて
基本的な使い方はシンプルです。
真ん中のシャフトを握って、上下どちらかに動かすことで、2Kg~32Kgまで2Kg刻みで16段階の重量の調整ができちゃうダンベルなのです。
このダンベルを1セット+インクラインベンチを持っているだけで、全身の筋トレができちゃうわけなのです。
コロナ禍、このご時世。
自宅で筋トレをする人も増えています。
体は資本。思い切って購入する方も多いようです。
写真で見るNUO FLEXBELLのアジャスタブルダンベル

実は僕、この前の4Kg刻みモデルも持っていました(笑)
この上の写真のものが、4Kg刻みのものです。
この4Kg刻みのモデルは3年間ほど使用し、メチャメチャ満足のいくものでした。
ただ、シャフトの太さと4Kg刻みというところの2点が、個人的には改善して欲しいなと思っていたのです。
すると・・・今回のNewモデル、そこのところをすべて改善してきてくれました!
左のものが新型。
右のものが旧型。
分かりずらい(笑)
+-の表記がされ、どちらに回せばいいか分かりやすくなっていますね。
見た目はほぼ変わりないです。
NUO FLEXBELL【2Kg刻み】のアジャスタブルダンベルを使用してみて
【良かった点】
①シャフトが細くなり、以前よりも握力の疲れがなくなった
②2Kg刻みで重さを変更できるので、トレーニング時の重量調整にて痒いところに手が届く!
③見た目は変わらず、スタイリッシュ!でクール!
④重さを変える際、以前のものよりも、シャフトの動きがスムーズに感じた
⑤スムーズに重量を変えられるので、気軽にトレーニングを行える
【悪かった点】
①個人的にはなし。あえて言うなら・・・人気過ぎて予約待ちになることもある。

結果的に2Kg刻みのものに変えて、大正解でしたよ^^
専用のダンベルスタンドを買うべきか否か
以前の4Kg刻みの際は、ダンベルスタンドも購入していました。
あれば、便利で立った状態で気軽に苦もなく、重量を変更できていました。
しかし、結構大きいので、そんなに部屋が大きくない自分にとっては、やや圧迫感を感じていました。
今回、2Kg刻みにした段階であえて、スタンドは購入しませんでした。
もしかしたら、4Kg刻みの際のスタンドがそのまま使えたら・・・と思ったのですが、案の定、使用出来ないつくりになっており、であれば、いらないや!と。
床にゴムマットを敷いて、直に置いていますが、スタンドがない分、前よりもスッキリしているし
使用時も意外と問題はなし。床引きのデッドリフトをしていると思えば、全く問題ないでしょ(笑)
強制的にデッドリフトができるのと、部屋が広く使える!ということで、今後もスタンドは購入しない予定。
しかし、部屋が十分に広い方は、一緒に購入してもよいと思います。
まとめ
体の健康無くして、何もできません。
ぜひ、このNUO FLEXBELLのアジャスタブルダンベルを購入して、
素敵なボディと健康を手に入れてください。
その先に本当の幸せが広がっていると思うのです。
それでは^^
コメント